4.エラー・メッセージと対応

メッセージは、その殆どが、ksim\binに置かれる ERR_MSG.txt に収録されており、景観シミュレータ、景観データベース・ブラウザ、データベース入力エディタに共通に使用され、それぞれが起動した時点で読込まれます。従って、ユーザーがこれらを書換えたり翻訳したりすることができます。メッセージ中、%s は引数の文字列、%d は整数値を出力します(printf 準拠)

(1)エラー E

ERR
_MSG.txt Eから始る項目はエラーで、殆どがシステムの不具合によるものです(機械からユーザーへの「ゴメンナサイ」)。デバッグ中に挿入したもので、まずはエラー発生箇所にメッセージを入れて回避する(クラッシュの前に抜ける)ようにし、次に原因を特定して解決します。従って多くは解決済です。ハードの故障、メモリ不足、ファイルが開かない(ある筈のファイルが削除されている、CDからコピーした書込み禁止ファイルがテンポラリファイル作成をブロックしている)、インストールに失敗した、あるいは本システムやOSのバグが考えられます。常識的なものは、殆ど生じなくなったので、希にあるもので注釈すべきものを挙げると、以下の通り:

1306 災害発生SGI,Jpeg等ファイルの読み出し中のエラー等、独自のメッセージを出すサブシステムから受け渡されたエラー。

1326 害虫発生:開発初期の、ErrorInfo関数にスローされていたエラー(英文)

1337 何じゃらほい:数値による場合分けでありえない数値が来た場合。

?

1354 摩訶不思議:子供が親の先祖

循環リンクを生成しようとした場合に生じます。例えば、敷地と家を別々のファイルとして作ったとします。ある時、敷地のデータを開いておいて、ここに配置コマンドで家を乗せます。これを別のファイルで保存すれば良いのですが、敷地のファイルに上書保存します。次に、まだ家だけのままの家のファイルを開いて、これに敷地の積りで先程上書保存した家+敷地を配置を強行して上書保存すると、次にこのファイルを開いた時に、家→敷地→その上に配置された家→その敷地という無限循環が生じ、最後はメモリ不足で落ちるでしょう。その連鎖を予防するためのメッセージです。

(2)警告? W

警告の基本的な考え方は、ユーザーの操作ミスに起因すると考えられる障害の大事に至る前の予防です。本システムでは、様々のサブ・ウィンドウが同時に多数開けるため、きわめて複雑な状況が生じます。とりわけ、ある編集画面で何かを編集中に、別の編集画面でそのオブジェクトが削除された場合などは、きわめて危険な状況が生じます。

3348 臭い。火災発生警戒:ある対象物を選択してこれからそれに対して何かをしようとしているのに、対象物の選択状態に異常が検出された場合

3350 公害発生:アンドゥ等のためのバックアップを取ろうとした時に、バッファが汚染されていた場合(前回後始末不良)。

3351 雨漏発生:メモリーリークが検出された場合

3372 地震発生:新規作成や、ファイル読込みで初期化を行った際に、立上げ状態に復原されていないと認識された場合。

(3)情報? I

情報は、必ずしも危険なわけではないが、ユーザーにとって有益と考えられる情報の提供です。

「操作とその影響がわかりにくい」というユーザーの要望に対応して、自動的に生じるヘルプのような意味合もあります。旧版で、ユーザーの要求に対応できない場合に黙ったまま何もせずに抜けていたような状況も、これで報告するようにしています。

(4)選択? C

何かをするかしないか、ユーザーに選択を求めるような局面で使用しています。危ない操作や、通常は考えられない操作だが、時にはあえて自己責任で敢行する必要もあるような場合に、これで勇気と決断を促しているようなケースもあります。

7300サミットだ。編集する?

7309 サミット直下だ。作業する?

サミットとは、シミュレータ中の現在の全世界を代表する形式的なグループで、保存に際しては通常は出力しません。従って、サミットを編集したり、サミット直下のグループとのリンクに影響する操作を行うと、ファイル保存した時に、ファイルの全体構成が影響を受ける(通常は複雑化し、ファイルが肥大する。見かけ上は変りません)ことが予想されます。

7302 先祖に複数の親グループをもつものがあり、この操作の影響は強調表示以外にも及びますが、続行する?

景観シミュレータでは、一度作成した部品を配置などで繰返し使うようになっています。画面操作で、部品の中身を編集すると、その結果は、必ずしも選択された部品の部分だけでなく、世界全体の随所で使われている同じ部品全体に及びます。例えば、景観シミュレータの全世界の自動車が同じタイヤを使っていた場合、一つを選んでパンクさせると、全世界の全てのタイヤが同時にパンクします。この場合、選択したのはたかだか一つのタイヤのゴムの部分(強調表示)で、先祖(ホイールを含むタイヤ)が、複数の親グループ(全世界の全ての自動車)を持つ、という関係になります。

7316 グループとは違うマテリアルが定義された面あり。解除する?

以下類似のいくつかの状況報告と選択要望があります。景観シミュレータのマテリアル・テクスチャ編集においては、

上位グループ<当該グループ<個々の面

のそれぞれにマテリアル・テクスチャが定義でき、未定義の場合には、上位のものが参照されます。従って、新たに設定する場合にはわかりやすいのですが、解除する場合には、無地にはならず、上位の定義が顕在化することとなります。従って、複雑に定義された物件があった場合、希に(解除の結果無地になると期待していたユーザーにとって予想外の結果になる場合があります。

その他このテーブルにないエラー表示は、正常に起動して、ERR_MSG.txtを読込む以前に発生したエラー、及び表示処理等、ライブラリの奥深くの原始的な処理で発生したエラー等です。

環境変数KSIM_ENVがない

kdbms.setが見つからない

? この辺の症状については、IV3(4)に詳述しています。

面データ異常

最もしばしば発生します。原因は、8の字形など、正常に表示できない面がある場合で、多角形を作成するときに、誤って起点と殆ど同じ位置に終点を打ってしまったような操作で生じます(景観シミュレータで作成したもの(多くは作成時に警告します)のみならず、コンバータ経由でCADなどから持込んだデータでも生じます)。検出された段階で、

[はい]→面ではなく線分に変換する

[いいえ]→凹ポリゴンである、という印を除去し、無責任モードで兎に角表示する

[キャンセル]→そのまま(その場合、再描画に際して何度でもメッセージが出ます)。この辺は今後の課題です(自動修正機能等)。当面は、[いいえ]で殺しておいて、[原始図形][平面]で修正をかけます。

タイプ メッセージNo. メッセージ フォーマット 最終改定19990905(DR.H.K.)

-------------------------------------------------5

E 1001 ファイルの保存に失敗しました(%s

E 1002 ファイルを開くのに失敗しました(%s

E 1003 ディレクトリがありませんでした(%s

E 1004 %sの取得に失敗しました

E 1005 マテリアルの取得に失敗しました

E 1006 テクスチャの取得に失敗しました

E 1007 光源グループの取得に失敗しました

E 1008 光源ユニットの取得に失敗しました

E 1009 視点の取得に失敗しました

E 1010 時間の取得に失敗しました

E 1011 背景の取得に失敗しました

E 1012 前景の取得に失敗しました

E 1013 シーンの取得に失敗しました

E 1014 モデルの取得に失敗しました

E 1015 グループの取得に失敗しました

E 1016 面の取得に失敗しました

E 1017 リンクの取得に失敗しました

E 1018 %sの作成に失敗しました

E 1019 光源グループの作成に失敗しました(%s

E 1020 光源ユニットの作成に失敗しました(%s

E 1021 視点の作成に失敗しました(%s

E 1022 シーンの作成に失敗しました(%s

E 1023 モデルの作成に失敗しました(%s

E 1024 グループの作成に失敗しました(%s

E 1025 面の作成に失敗しました

E 1026 リンクの作成に失敗しました

E 1027 %sの削除に失敗しました

E 1028 マテリアルの削除に失敗しました

E 1029 テクスチャの削除に失敗しました

E 1030 光源グループの削除に失敗しました(%s

E 1031 光源ユニットの削除に失敗しました(%s

E 1032 視点の削除に失敗しました(%s

E 1033 時間の削除に失敗しました(%s

E 1034 背景の削除に失敗しました(%s

E 1035 前景の削除に失敗しました(%s

E 1036 シーンの削除に失敗しました(%s

E 1037 モデルの削除に失敗しました(%s

E 1038 グループの削除に失敗しました(%s

E 1039 面の削除に失敗しました

E 1040 リンクの削除に失敗しました

E 1041 グループの移動/回転/スケールに失敗しました

E 1042 面の移動/回転/スケールに失敗しました

E 1043 %sのセットに失敗しました

E 1044 マテリアルのセットに失敗しました

E 1045 テクスチャのセットに失敗しました

E 1046 光源グループのセットに失敗しました

E 1047 光源ユニットのセットに失敗しました

E 1048 視点のセットに失敗しました

E 1049 時間のセットに失敗しました

E 1050 背景のセットに失敗しました

E 1051 前景のセットに失敗しました

E 1052 シーンのセットに失敗しました

E 1053 モデルのセットに失敗しました

E 1054 グループのセットに失敗しました

E 1055 面のセットに失敗しました

E 1056 リンクのセットに失敗しました

E 1057 リンクマトリックスのセットに失敗しました

E 1058 %sが見つかりませんでした

E 1059 シーンが見つかりませんでした(%s

E 1060 モデルが見つかりませんでした(%s

E 1061 ルートグループが見つかりませんでした(%s

E 1062 グループが見つかりませんでした(%s

E 1063 面が見つかりませんでした

E 1064 リンクが見つかりませんでした

E 1065 %sに失敗しました

E 1066 プログラムエラー!(%s

E 1067 データファイルの記述にエラーがありました(%s

E 1068 環境ファイルの記述にエラーがありました(%s

E 1069 設定ファイルの記述にエラーがありました(%s

E 1070 環境の設定に失敗しました(%s

E 1071 不正な処理をしました

E 1072 選択されていません

E 1073 %sが選択されていません

?

E 1300 注視対象未選択.移動不能

E 1301 編集対象未選択,水面:注意

E 1302 テクスチャを貼る対象を予め選択の事,操作方法

E 1303 編集対象未選択,法面:注意

E 1304 bmp取得失敗

E 1305 前景も背景も何も無い,画像視点抽出無用

E 1306 災害発生(%s)

E 1307 "TIMER tapi MAJU.FLG ta"

E 1308 "\\MAJU.DAT ta"

E 1309 終了状態(%s)

E 1310 ext.tabがない

E 1311 "ColorPrintDIB Error !! , TEST"

E 1312 透視図ではないため、視点情報が取得できない

E 1313 可視的対象物未選択。可視範囲解析不能

E 1314 注視対象物未選択 視点設定不能 

E 1315 GetDC_Error

E 1316 イメージが縦長過ぎるため、小さなディスプレイでは正常に表示しきれないため、ここでは、とりあえず、イメージの下から正方形領域だけを表示します。単にイメージの全体を確認したいだけなら、イメージと同じ縦横比の板を形状生成機能を用いて作成し、それにテクスチャとして貼り付けて見て下さい(Drawfrm.cpp)

E 1317 バッファ作成失敗(common.c)

E 1318 仮の一時ファイル名称取得失敗(common.c)

E 1319 仮の一時ファイルのオープン失敗(common.c)。読出専用属性要確認(%s)

E 1320 仮の一時ファイルの書込失敗(common.c)

E 1321 仮の読出一時ファイル名称取得失敗(common.c)

E 1322 メイン側の視点情報取得失敗(Orthovw.cpp)

E 1323 平面のカメラ設定異常(Orthovw.cpp)

E 1324 機能選択不適切(OrthoVw.cpp)

E 1325 ディレクトリ構成とkdbms.setの記述に矛盾あり(%s)

E 1326 害虫発生(%s)

E 1327 "法線の計算できない面がある"

E 1328 "コマンド長過"

E 1329 "既存パラメトリック部品のデータに疑問あり"

E 1330 "会話部起動失敗"

E 1331 "起動した外部関数の終了確認失敗"

E 1332 会話部の成果に疑問あり.近い将来エラーが発生すると予想

E 1333 "既存パラメトリック要素の再編集で名前が変更された"

E 1334 "DELETE処理失敗"

E 1335 "パラ部品復原失敗(%s)"

E 1336 "移動経路が不適切\n多分曲線モードで5点未満しか指定されていない"

E 1337 "何じゃらほい"

E 1338 "グループ作成失敗"

E 1339 "リンク作成失敗"

E 1340 "リンク異常"

E 1341 "シーン災害発生(シーン数零)"

E 1342 "選択したマテリアルに対応したテクスチャがありません"

E 1343 "テクスチャ座標のない面にテクスチャ付きマテリアルを定義した"

E 1344 "サミットとのリンクが異常"

E 1345 オプション起動失敗

E 1346 "kou.exe 起動失敗"

E 1347 "検索された対象物のLSS-Gファイルが開かない"

E 1348 仮の一時ファイルのオープン失敗

E 1349 "形状生成失敗"

E 1350 "一時ファイルが正常に読み込めない"

E 1351 "親グループがNULL

?? (D3dml.c:d3CreateLink)"

E 1352 "子グループがNULL

?? (D3dml.c:d3CreateLink)"

E 1353 "子グループと親グループが同じ

?? (D3dml.c:d3CreateLink)"

E 1354 "摩訶不思議:子供(%s)が親(%s)の先祖

?? (D3dml.c:d3CreateLink)"

E 1355 "注視点方向(%s)は解釈不能"

E 1356 "作業用ディレクトリ確保失敗"

E 1357 "自動貼付用テクスチャ定義ファイル(%s)のロードに失敗"

E 1358 "テクスチャ格納用ディレクトリが未定義"

E 1359 "NULLポインタを使ってメモリを解放しようとしました。"

E 1360 "メモリ取得失敗"

E 1361 "現在の平面図の情報が取得できない。上下範囲設定謝絶"

E 1362 "ドラッグ名長過"

E 1363 "いい加減な視線設定だ,目が回る"

E 1364 "経路保存用ファイルが開かない"

E 1365 "経路保存ファイルにあらず"

E 1366 "経路保存ファイルが臭い"

E 1367 "経路保存ファイルが腐っている"

E 1368 "テンポラリファイルを作るディレクトリが不明"

E 1369 "パラ配置選択番号異常"

E 1370 "解析失敗(%s)"

E 1371 "データベースから指定されたLSS-Sファイル名称が異常(%s)"

W 3001 ファイルの削除に失敗しました(%s

W 3002 光源グループ(%s)は他のシーンでも使用されています

W 3003 光源ユニット(%s)は他の光源グループでも使用されています

W 3004 %sの取得に失敗しました

W 3005 %sの作成に失敗しました

W 3006 %sのセットに失敗しました

W 3007 %sの削除に失敗しました

W 3008 %sが見つかりませんでした

W 3009 %sができませんでした

W 3010 中心点の取得に失敗しました

W 3011 道路の作成に失敗しました

W 3012 可視範囲の取得に失敗しました

W 3013 地面データの作成に失敗しました

W 3014 選択されていません

W 3015 %sが選択されていません

W 3300 グループではありません

W 3301 地面ではありません

W 3302 LSS_S の場合のみ有効

W 3303 "面を選択されたい"

W 3304 "貴殿御指定之名称(%s)者使用済ニ爾御座候"

W 3305 "名称が長過ぎ"

W 3306 "取止か確定してからだ"

W 3307 "配置実行されてない"

W 3308 "対象不明"

W 3309 "見当たらず(%s)"

W 3310 "org名称作成困難"

W 3311 "前景はありません"

W 3312 "LSS−Sだけ"

W 3313 "選択されたグループは、パラメトリックな部品ではありません"

W 3314 "背景無し"

W 3315 "既存前景有"

W 3316 "グループ名がない"

W 3317 "下円半径が不正"

W 3318 "上円半径が負値"

W 3319 "半径が不正"

W 3320 "下面半径が不正"

W 3321 "上面半径が負値"

W 3322 "頂点数が不足"

W 3323 "テキスト取得不能"

W 3324 "その視点名称は、すでに使用されています"

W 3325 "そのシーン名称は、すでに使用されています"

W 3326 "注視点が変。修正か取り消しの事"

W 3327 "計算誤差大"

W 3328 "座標点が指定されていない"

W 3329 "これ以上点 はいらない"

W 3330 "その前に対象物を指定すべし"

W 3331 "その前にまず、疑わしい点を移動するか、座標値を入力して「次入力」"

W 3332 "現在編集中のファイル全体を配置しようとしている危険な操作"

W 3333 "点が入力されていない"

W 3334 "引用ファイルに上書きすると永劫回帰します"

W 3335 "テクスチャ自動貼り付け用の定義ファイル(%s)が開きません"

W 3336 "マテリアル・ファイルが一つも見付かりません。環境設定が臭い。"

W 3337 "表示しようとするデータにはマテリアル(%s)が定義されています。環境設定が甘い。"

W 3338 "要求されたマテリアル(%s)は正しくロードされなかった"

W 3339 "指定したグループ名称が無"

W 3340 "指定したグループ名称が空"

W 3341 "別の窓で配置作業中。まず片付ける"

W 3342 "在庫「%s」の中の「%s」は腐った粗悪品だ"

W 3343 "%s」は不味い"

W 3345 "在庫「%s」の中の「%s」は名ばかりの粗悪品だ"

W 3346 "在庫「%s」の中の「%s」は尻切の粗悪品だ"

W 3347 "マテリアル「%s」は品切れだ"

W 3348 "臭い。火災発生警戒!!!"

W 3349 前回の視点設定が正常に終了していない

W 3350 公害発生(廃棄物:%s)

W 3351 雨漏発生(%s)

W 3352 壁が鳴いている

W 3353 壁が踊っている

W 3354 床が笑っている

W 3355 屋根が笑っている

W 3356 屋根が抜けている

W 3357 床が抜けている

W 3358 高さが潰れている

W 3359 立体は平面ではない

W 3360 壁が傾いている

W 3361 冗談はよせ

W 3362 準備不足_単体配置する物が指定されていない

W 3363 "メイン側のパース以外の画面情報を誤って取得したらしい。以後の動作は保証されない。上下範囲設定作業施工ミス"

W 3364 "デリミタ冗談?(%s)"

W 3365 "( )が冗談(%s)"

W 3366 "デリミタが冗談(%s)"

W 3367 "時間がいい加減"

W 3368 "今の時間がわからない"

W 3369 "画面サイズが記憶されていない"

W 3370 "パラメータを指定するファイルが存在しない"

W 3371 "ext.tab にない外部関数(%s)が要求された"

?

I 5001 もう一度やり直して下さい

I 5002 [設定]のレートが設定されていません

I 5003 配置モードの指定が不正です

I 5004 配置パターン選択の指定が不正です

I 5005 向き分布の指定が不正です

I 5006 位置分布の指定が不正です

I 5007 スケール分布の指定が不正です

I 5008 精度が0ではいけません

I 5009 選択されていません

I 5010 %sが選択されていません

I 5011 キーワードが設定されていません

I 5012 削除したいメニューを選択して下さい

I 5013 データを選択して下さい

I 5014 %sを選択して下さい

I 5015 該当データが存在しません

I 5016 保存しました

I 5300 選択されたグループを保存

I 5301 上書き保存:全てのシーンについて変更有無を検討,デバッグ情報

I 5302 "景観シミュレータVer.2.04y(981113)"

I 5303 "%d)の幽霊が成仏しました"

I 5304 "裏方情報:IPエラー表示をする"

I 5305 "裏方情報:%s"

I 5306 "この光源を消去すると、他の光源グループの中に、光源のなくなるものがありますので、光源自体は潰しません"

I 5307 "パラ部品配置"

I 5308 "居りません"

I 5309 "親が居りません"

I 5310 "子が居りません"

I 5311 "OK"

I 5312 "CANCEL"

I 5313 (%s)を挿入しました

I 5314 "NO"

I 5315 "既に存在する親とのリンクを追加する"

I 5316 "既存パラメトリック部品の再編集"

I 5317 "再編集不可能の部品"

I 5318 "前景のアルファ値の編集"

I 5319 "上書き保存:全てのシーンについて変更有無を検討"

I 5320 "サミット直下"

I 5321 "孤独な存在"

I 5322 "存在するが怪しい"

I 5323 "親をサミットにリンクする"

I 5324 "しかしサミットとのリンクが作れない"

I 5325 ".org__名称作成困難。普通の名前を作る"

I 5326 "新規生成(%s)"

I 5327 "非選択:画面セレクション"

I 5328 "臭い選択だ"

I 5329 "厭な選択だ"

I 5330 "とても美味しい選択だ"

I 5331 "美味しい選択だ"

I 5332 "不味い選択だ"

I 5333 "渋い選択だ"

I 5334 "削除すべきリンクはない"

I 5335 "まず頂点数を指定して下さい"

I 5336 "操作注意(%s)"

I 5337 "頂点が1つだけの線は無理です"

I 5338 "不再見"

I 5339 "面不在"

I 5340 "非平面"

I 5341 "立体"

I 5342 "まず最初の点を画面で指定する"

I 5343 "拡大・縮小ボタンがダブルクリックされた"

I 5344 "Xボタンがダブルクリックされた"

I 5345 殆ど水平

I 5346 %d_番目の面は殆ど水平

I 5347 保存すべき前景は無い

I 5348 メイン側で既に選択されている物件あり

I 5349 テクスチャ座標のない[%d]の面にテクスチャ付きマテリアルを定義した

I 5350 テクスチャ座標のない[%d]の面にテクスチャ付きマテリアルを定義しようとしたが、残念ながらテクスチャが無かった

I 5351 [%s]は直系独子なので、更に上の階に上がる

I 5352 グループと同じ面のマテリアルを自動的に解除

I 5353 グループにも面にもマテリアルは定義されていない

I 5354 "単体配置で点取消が押された"

I 5355 元日に働いてはいけない

I 5356 ファイル未指定

I 5357 名称未指定

?

C 7001 データ(%s)を保存しますか?

C 7002 データ(%s)を削除しますか?

C 7003 全データを保存しますか?

C 7004 全データを削除しますか?

C 7005 印刷しますか?

C 7006 削除しますか?

C 7007 データの変更を保存しますか?

C 7008 データ(%s)の変更を保存しますか?

C 7300 サミットだ。編集する?

C 7301 親グループが一つしかないので実体を編集しても良いですか?

C 7302 先祖に複数の親グループをもつものがあり、この操作の影響は強調表示以外にも及びますが、続行しますか?

C 7303 親グループが複数あるため、リンクだけを編集します。

C 7304 サミットグループですが、消去しますか?

C 7305 グループ(%s)を削除します。

C 7306 グループ(%s)の上方リンクを除去します。

C 7307 選択されたグループを保存

C 7308 幽霊(%d)がいる。削除する?

C 7309 サミット直下だ。作業する?

C 7310 "サミットとの間に新しい中間のグループを挿入し、位置変更等に対応する?"

C 7311 "直前に入力された点と座標値が同じ。強行する?"

C 7312 "もし配置作業中の物件を削除するとコケる。自己責任で冒険する?"

C 7313 "NT3.51 ?"

C 7314 "使用位置確認の為、光らせる?"

C 7315 ここで仕事するとファイルが展開されてデータが肥大する。一つ上の階[%s]で仕事をする?

C 7316 グループとは違うマテリアルが定義された面あり。解除する?

C 7317 グループにはマテリアルが定義されていないのにマテリアルが定義された面あり。解除する?

C 7318 グループにはマテリアルが定義されていないのにマテリアルが定義された面がまたまたあって、さっきのとは違う。解除する?

C 7319 親グループにも同じマテリアルが定義されている。解除する?

C 7320 親グループには別のマテリアルが定義されている。解除する?

C 7321 当該グループにはマテリアルが定義されてないが、面にはマテリアルが定義されていて、それと同じマテリアルが親グループに定義されている。解除する?

C 7322 当該グループにはマテリアルが定義されていないが、面にはマテリアルが定義されていて、しかも面と違うマテリアルが親グループに定義されている。解除する?

C 7323 親グループにだけマテリアルが定義されている。解除する?

C 7324 貴殿指定名称の既存グループに面を追加する?