景観シミュレータの最新版のダウンロード
ビューワ
・ビューワの機能に限定したコンパクトなダウンロードです。
・モデリングを行おうとした時点で、インターネットに常時接続していれば、必要な機能(実行形式)を追加で取得します。
・プロジェクト毎のサイトから公開されている、現況や将来像の3次元データを表示するのに適しています。
・以下は自己解凍形式のファイルです。ダウンロードした後、実行すると、セットアップ一式が展開します。次に
setup.exe
を実行して、景観シミュレータをインストールして下さい。
・インストール後、各事業サイトのページに掲載された現況、計画案などをクリックすると、景観シミュレータが、3次元データを取得して表示します(回線速度によりかなり時間がかかる場合もあります。その間、景観シミュレータのロゴが表示され、砂時計カーソルになります)。
・もし、景観シミュレータのロゴが現れず、3次元データがテキストで表示されるような場合には、
現況、計画案などを右クリックして、GENKYO.SCN等のトップのファイルを一度デスクトップ等にファイルとして保存し、これをクリックすると、景観シミュレータが起動し、市街地を構成する地面、道路、建物などを一つ一つ取得し、表示します。
ダウンロード(S205V03.exe) (2001.9.27改良版、約1MB)
ダウンロード(S205V04.exe) (2001.10.29改良版、約1MB)
ダウンロード(S205V05.exe) (2001.11.
8改良版、約1MB)
ダウンロード(S205V06.exe) (2001.11.13改良版、約0.9MB)
クリエーターズ・キット(β版)
クリエーターズ・キットは、景観シミュレータ 2.05をベースに、次のような改良を加えたものです。
・ WindowsMEに対応した
・ 景観データベースをネットワークに置くことにより、初期インストールのサイズを小さくした
・ 光源設定などを簡易化した
・ ウォークスルーの結果をAVIファイルに出力できるようにした
・ 簡単な図形間の演算処理を導入した
・ 動作条件
:スタンドアロンのパソコン上でも動作しますが、景観構成要素・景観材料データベースを利用する場合には、ネットワークに常時接続している環境が必要です。
・ 一度ネットワークで検索し配置したデータは、パソコン上に残るので、接続していない状態でも表示することができます。
・ インストール方法:以下の自己解凍ファイル(S205N07.exe)を適当なディレクトリにダウンロードし、setup.exe
を実行する。
・ アンインストール方法
:[コントロールパネル] の [アプリケーションの追加と削除]
で行います
ダウンロード(S205N04.exe) (2001.9.12改良版、約2.5MB)
ダウンロード(S205N05.exe) (2001.10.29改良版、約2.5MB)
ダウンロード(S205N06.exe) (2001.11.8改良版、約2.5MB)
ダウンロード(S205N07.exe) (2001.11.13改良版、約2.5MB)
更新部のみ
圧縮しない sim.exe です。既にCD-ROMからインストールしてある場合、
そのまま差し替えることにより最新のデバッグ、機能追加、ME対応、マテリアル・テクスチャ編集機能の改善結果などを利用できます。
sim.exe (2001.11.13) マテリアル・テクスチャの編集機能を増強しました
sim40.exe
(2001.11.17)古いサンプルが開かないというバグを修正しました
(2001.12.18)動画(.avi)生成で、フレームレートを設定できるようにしました
(2001.12.20)ファイル部品やパラメトリック部品に対するブール演算結果の保存機能を修正
立体視機能
sim40stereo.exe(2001.11.13)
設定ファイル(2001.11.13)
Windows98の古いヴァージョンの場合、景観構成要素、景観材料の検索機能が起動しない場合があります。
「kou.exe は欠落エクスポート
MFC42.dll:DLL:6571にリンクされています」等のメッセージが出ます。
その場合、MFC42.dllを、@keikan\ksim\bin
のディレクトリにダウンロードして下さい。
[以下は機能検査用です]
■ CreateObject を用いたインストール判定(htm)
●インストール判定のためのシーンデータ(scn)
▲ OBJECT タグを用いたインストール判定(htm)
Last updated : 2010/6/2 14:56:35


